専業主婦カードローン

前年度の収入による住民税の重さ

 

前年度の収入による住民税の重さ"私は4ヶ月前に会社をやめ、現在フリーターをしている27歳男性です。

 

以前の職では、残業・夜勤・休日出勤も多かったですが、
それらはすべて給料に反映されており、同年代の友人と比べれば割と多く給料をもらっていたなと感じます。
平均すると残業時間80時間程度で手取りの給料が28万円前後だったでしょうか。

 

しかし、一身上の都合で楷書を辞め、今現在ではアルバイトで生計を立てています。

 

今の生活では悩んでいるのは、住民税の支払いです。
住民税は前年度の収入によって額が変わるため、上記のように給料をいただいていた自分だと
半期で11万円ほどを納めなければなりません。

 

現在の収入は月に24回の出勤で約20万円。
ここから家賃・各種公共料金・保険料・年金等々を納めなくてはならない状況です。

 

今の状況を打破するために試行錯誤する今日この頃です。"

旦那の給料が安すぎる

"旦那の給料が安いのが悩みです。私の家庭は3人家族なのですが旦那の給料では娯楽にお金を使うことがほとんどできません。家族旅行などはしばらくした記憶がありません。この先海外旅行など行けることはまずないと思います。

食費も削って今は3人で月に2万円程度にしています。これだけだとなかなか食べたいものを食べることができません。少々恥ずかしいですがスーパーで半額のシールが商品に貼られるまで待ってから買っています。作る料理も安い材料がほとんどなので鶏の胸肉の料理が多くなります。ダイエットには鶏の胸肉はいいのでしょうが私は別にダイエットが必要なほど太ているわけでわないのでジューシーで脂の乗った牛肉が食べたいと思っています。好きなものを我慢するのはとても辛いです。"